「自分を下げてはいけない」
尊い方に教えてもらいました。
そのお方は、どんな水よりもきれいです。
そんなすごい人に、
私は、この人に巡り合うことができた。
たどり着くことができた。
だから、
私を下げてみるということは、この方のしてくださることに大変失礼になると思った。
私は、何も特別なことはしていない。
自分がこれがいい!
と、思ったことをやってきただけだから。
でも、
そこには、見えない強力な力が働いているということも・・・感じてる。
今もね。
不思議なことがあったよ!
ティッシュが終わったと思ってね、新しいティッシュを持ってきたの。
私が、見たときにはいつもあるところになかったんだよ。
だから、持ってきたのに・・・
今。
あるの・・・
どういうこと?
今。
家の中には、私と長男だけ。
そして、長男はぐっすり寝てる。
不思議。
どっから出てきたんだろう?
ほんとになかったのに・・・。
今までも、時々、そういうことはある。
この事は、また、次の時に話すね。
でね。
何かお願い事がある?
と、
もしも、聞かれたら・・・
「世界平和」
と、頭に浮ぶ。
子供のことや、自身のこと。
本当は、現実問題に直面している。
だけど、そのことから目をそらせているわけではない。
ちゃんと、見てる。
落ち着いて、自分と対話をしていると、
やっぱり・・・
「世界平和」
争いごとのない世界。
みんなが、穏やかに平穏に暮らせる世界。
そんな、地球になって欲しいと思う。
地球で一緒に暮らしている仲間が、仲良く生活している世界。
それを、思う。
テレビのニュースで、殺人事件や戦争の内容。
温暖化の加速。
胸が締め付けられるようだ。
昨日ね、スーパーの駐車場に小銭入れが落ちていたの。
その車の持ち主のものだと思う。
私は、買ったものを車に入れてから、それをスーパーに届けようとしたんだ。
そうしたらね。
財布をチラ見して素通りしていく人。
次に通った人は、拾い上げて・・・どうするのか見ていたの。
そうしたらね、その人。
車のワイパーに挟んでいたの。
クスっと笑ってしまった。
いい人もいるんだなぁって。
うれしくなった。
良かった。
世の中。
こういう人ばかりになればいいのに。
今ね、次男が入院しているの。
そこで、相談員に言われたんだ。
今、担当してくれている先生は、ものすごく優しいの。
そうしたらね、
「みんながみんな、○○のような先生じゃないから。○○は特別優しいんだ。だから、○○を基準に考えてもらっては困る」
と。
私は、言わなかったけど・・・思った。
(だったら、○○先生みたいになれるように、基準のレベルアップしたらどうなの?だから、低いんじゃない。変わらないんじゃない。)
と、思ったよ。
わかっているなら、変えなきゃ。
それが必要だから。
そういう言い方をあなた自身がしているんでしょ。
何で、気が付かないの?
変わらなきゃいけない時期にきてること。
今回、息子はオーバードーズで救急搬送。
息子はね。
知的障害も少しあるから。
それに、声が聞こえて慌てて飲んだの。
一時は・・・どうなることかと思ったよ。
そこの先生が、とても良い先生だった。
しっかり見てくれた。
だから、いつも行っている病院への圧がかかった紹介状を書いてくれた。
私は、思っていることを信用できる人に正直に話をした。
だからね、いつもの病院では、見たことない医院長が出てきたよ。
転院したの。
だけど、救急搬送された病院の先生のお墨付き。
今回は、息子と私を丁重に扱ってくれる。
だけど、私だからじゃない。
どの人もそうに扱うべきなのだ!!!
人権の尊重。
大事。
そして、教育や理念がしっかりしていないから。
看護師の態度がでかい。
患者に家族に・・・
言い方が強い。
私は、自分ならそんな言い方は絶対にしない。
入院も通院も。
病院へ行く。
というのは、特別なこと。
身体だけでなく、心も弱っている。
それなのに、そういう人に見せる態度ではない。
言い方ではない。
自分がされたら・・・どうなの?
でも。
こういう人は、きっと、わからない。
自分がされても・・・気が付かないかもしれない。
私は、そこが悲しい。
同じ人なのに・・・
とても寂しい気持ちになる。
圧のかかった紹介状。
相談員は、極めて慎重に私に対応しているのがわかる。
でもね、表面を取り繕っても・・・
ダメだよ。
メッキ剝は、はがれるものだから。
私は、
自分を大切にする。
これからも頑張るね!
息子は、絶対に治って帰ってくる。
今は、それを心の底から信じているよ。
それから。
これは、投稿が遅くなったけど、
息子は、治ってもうすぐ退院♪

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